ブログランキング??
2011 / 05 / 26 ( Thu )
検索であれこれAutographのことを調べていたら、

「TANNOY Autograph Builder」ブログランク詳細(http://minakoe.jp/blog_rank/site_info/7_jn1akc_2Edtiblog_2Ecom_2F/)
という所を見つけました。


このグラフです。

なんとこのブログは、
331,654/824,475(at2011/05/26 05:17:51)だそうです。
偏差値49.12とか・・・・。

ありがたいことか、お節介か??(ACの広告ではありません)

ランキングに係わらず、マイペースで書き込みをしてゆきいますが、さて、次回の制作記は何時になるのかな???

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D1、D2および台座の加工、仮組
2010 / 08 / 13 ( Fri )
今日は、どうにか曇り空です。屋外での作業を中心にする事にしました。

昨夜、ネットワークの位置を決めておいたのですが、朝になって気が変わりました。
結局「同じ方向」に向ける事にしたのです。


D1の加工後の状態です。
上部には、持ち運び用に手の入る穴(?)も開けました。 オリジナルとは、チョット形が違いますが、CADで作るのに簡単な形としました。
穴あけには、ジグソーを使っています。 今までと同様に、墨付けはせず、1/1で張り付けた図面の上からカットしました。


この形状は、「同心円」です。 実際に手を入れてみるともっとRが大きい方が良かったです。


台座の仮組です。 各辺の取付けは、やといサネとしています。


3ミリの隙間に、それ用にカットしたバーチ合板を挿入します。


もう少し内側にして、ほぞ穴を深くした方が良かったかもしれません。

これだけだと、100キロ近い本体を支えるのに強度不足が考えられますので、補強材を別途作ります。

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平成22年2月22日22時22分22秒
2010 / 02 / 22 ( Mon )
TANNOY Autographの制作とは、ちょっと関係ないのですが、きょうは、「平成22年2月22日」です。そこで、数字がいっぱい並びますので、その瞬間を撮りました。
時計は、電波時計なので正確だと信じています。
家族一同が勢揃いをしてその瞬間を見つめていました。


残念ながら、平成22年が表示されていませんが・・・・信じてください。ホントです。

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私とタンノイ その1
2009 / 06 / 23 ( Tue )
30数年前、音楽/オーディオ好きの先輩から教えて頂いたのがタンノイという名前でした。
早速、秋葉原のオーディオ屋さんに行き試聴です。JBL4343、パラゴン、オートグラフを聞きました。
その時に何となくAutographが気になったのですが、当時の収入ではとても買える代物では有りませんでした。
しばらくして、Berkeleyを含むシリーズが発売になり、Ardenと聴き比べ・・と言うか・・懐と、6畳というヘアの広さとの相談で決まったものの、当時の私にとっては「清水の舞台」・・「逆立ちをして」・・やっとの思いで手に入れました。

そのBerkeleyのユニットHPD385Aがこの私的プロジェクトの中心に位置しています。


三十数年たったBerkeleyです。エッジも健在、とても気にった音を出してくれます。


HPD385Aです・・・。あれこれおっしゃる方もおられますが、私の身の程から考えると最高のユニットです。
あるショップで、「Gold用のコーンに取り換えると、限りなくGold になるよ」と言われました。2つ20万円程・・・。今は手が出ません。


初期のHPD385と比べると、ネットワークが違いますし、ユニット取付け穴も4方向4つとなっています。


このユニットがどの様な音を出してくれるのか!! 想像するとワクワクしてしまいます。

購入して数年後、片Chから高域が出なくなっているのに気付き、TEACで修理してもらった事を思い出しました。

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TANNOYのAutograph
2009 / 04 / 01 ( Wed )
新入社員として入社したのが1975年4月。音楽(オーディオ)好きの先輩宅のオーディオルーム完成に招待され、「その道」引き込まれました。
と言っても、お金があるわけでもなし、親の「セパレートステレオ」を順次増強して行くのが精一杯。
まずは・・・高価なものが買えるはずもなく、
・アンプ 「SANSUI AU-7700」
・チューナー 「SONY ST-5150D」
・カセットデッキ 「SONY TC-2860SD」。

スピーカーとなったときに、確か、秋葉原の「石丸」か「サトー」の上の方に高級オーディオコーナーがあり、そこで「Autograph」を聴きました。
置き場所、価格とも手に入る範囲を超えていましたので、「せめてユニットが同じものを買おう」・・と、「バークレー」。
その時から「いつかはAutograph」と心の中に秘めておりました。
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